「みちしるべ」のご案内

2018年 クリスマス各集会のご案内

2018年クリスマス飾り

今年も教会のあちらこちらにクリスマスの飾りがあります。ぜひ足を運んで、どこにどんな飾りがあるのか見ていただければと思います。

2018年10月21日「ママカフェ」のご案内

2018.10.21ママカフェチラシ.pdf
PDFファイル 476.5 KB

アウトドアランチのご案内

母の日ピクニックご案内

2018年2月4日(日)に「子育てが楽しくなるママカフェ」を開催いたします!

ママカフェの報告はサイトマップのブログをご覧ください。

⇒「ママカフェ」

2017年クリスマス準備・飾り

今年のクリスマスの準備風景や飾りをご覧ください。

2017.7.23 歓迎礼拝&BBQのご案内

教会に行きたいけれどタイミングが合わなくて・・という方、聖書やキリスト教に興味のある方、子どもの頃に聖書のお話を聞いたり教会に行っていたという方、心の安らぎを求めておられる方、などなど、初めての方でもわかりやすい聖書のお話が語られます。お昼はバーベキューです!楽しく一緒に過ごしましょう!

2016 みんなでつくる音楽会

今年のクリスマスイヴは「みんなでつくる音楽会」を開催しました。神様に賛美をささげたい、というひとりひとりが、心からの賛美をささげました。元気な賛美から本格的なクラシックまで幅広い選曲でした。途中、ろくそくに火を灯し、イエス・キリストのご降誕を共にお祝いしました。光であられるキリストを、ひとりひとりの心の真ん中に灯しました。最後は、教会聖歌隊による「He is God」がささげられました。初めて教会に来られた方もおり、感謝でした。心がほっこり、あたたかくなる集会となりました。

2016クリスマス歓迎礼拝&祝会

クリスマス歓迎礼拝では子どもたちと一緒に制作したスライド劇の上映がありました。たくさんの方々と礼拝をささげられたことも本当に感謝でした。持ち寄り昼食会では、今年もたくさんのデザートがあり、美味しく楽しいひと時となりました。幼児たちの「お星がひかるピカピカ♪」では子どもたちの姿が微笑ましかったですし、お母さんたちの楽しそうな雰囲気も良かったです。中高科+おじさん2人による「Thankful」のダンス&賛美では、英語での賛美と元気なダンスでした。おじさんたちは息切れしていましたが・・。婦人たちによる「クリスマスメドレー」では、素晴らしいピアノに合わせての賛美でした。山口家の「カップ」は、テンポのよい賛美に合わせた素晴らしいものでした。男性有志のコントではみなさん大笑い。ゲームでは年齢関係なく楽しみました。その後、有志でキャロリングへ出かけました。詳しくは ⇒「2016クリスマスキャロリング」をご覧ください。

クリスマスの準備・飾り

2016 歓迎礼拝(7月24日)

2016年7月24日の「歓迎礼拝」の様子は、

サイトマップ内ブログ「歓迎礼拝」をご覧ください。

2016 ペンテコステ礼拝

教会の誕生を記念して、感謝の礼拝をささげました。過越しの祭りから7週間経った50日目、昇天されたイエス様が、天より聖霊を注いでくださいました。これをペンテコステと呼びます。主イエスの聖い霊を受けた聖徒たちが主の復活を記念して日曜日ごとに集まるようになりました。それが教会という共同体です。礼拝中、子どもたちが「主はすばらしい」を日本語、英語、韓国語、中国語、タイ語で賛美、続けて皆さんで共に讃美しました♪

2016イースター

2016年は3月27日がイースターとなりました。子どもたちのイースターエッグ作り、賛美礼拝、愛餐会(昼食会)、お祝い会、墓前集会と盛りだくさんでした。詳しいことはサイトマップの「2016イースター!!」をご覧ください。

2015クリスマスイヴ礼拝(燭火礼拝)

今年の燭火礼拝のプログラムは、スライドを中心に「預言者」「マリヤへの御告げ」「ヨセフへの御告げ」「イエス様のお誕生」「羊飼いへの知らせ」というクリスマスストーリーを上映しました。教会に集う者たちがセリフを録音し、音楽を重ね、とても良いスライド劇となりましたし、もちろんクリスマス賛美を子どもから大人まで一緒に賛美しました♪ショートメッセージは「1818年のクリスマス」。300もの言語に訳され歌われている「きよしこの夜」についてのお話でした。その後は、ギター伴奏での「きよしこの夜」を共に賛美しました。今回手作りで上映装置を設置しました。とても素晴らしい出来栄えでした。

2015クリスマス礼拝&祝会

クリスマス礼拝。主イエス・キリストのご降誕を皆さんと一緒に喜び、讃美し、祝うことができました。四声に分かれ、みんなで練習してきた「牧人羊を」の賛美、子どもたちによる特別賛美、聖書朗読もありました。「いと高き所に栄光が」という頌栄の賛美もとても心に響きました。「いと高き所に栄光が 神にあるように 地の上に平和が みこころにかなう人々にあるように」。

祝会は恒例の一品持ち寄り。午後からは特に子どもたちがたくさん加わり、とても賑やかで楽しい時となりました。ジョイジョイクラブのクリスマス会でも披露した「やまあらしぼうやのクリスマス」スライド劇の披露(詳しくは⇒ブログ「やまあらしぼうやのクリスマス録音」を参照)、中学生のカホンをメインに特別賛美「マジェスティ」、中学生科二人と教師二人の四声による特別賛美「荒野の果てに」、男性たちによるコントや全員参加のゲームもありました。みんなで笑顔でクリスマスをお祝いできたこと、感謝でした♪

キャロリングの様子は⇒ブログ「2015キャロリング」をご覧ください。

2015年クリスマスへのご招待

「クリスマスリース作り」の様子をご覧ください。

2015年クリスマスの飾り

40周年感謝礼拝&記念会

10月11日。創立40周年の記念礼拝&記念会でした。初代牧師である児玉幸牧師が礼拝での説教ご奉仕をしてくださいました。 「みことばはあなたの近くにある」と題して、教会の歩みとも重ねながら、神様のメッセージを語ってくださりました。教会の年間聖句とも重なり、「みことば」に聴く歩みの祝福を思いました。遠く県外からもシオンの歴史を知る方々が集まってくださり、いろいろなお話をしてくださいました。皆さん語られたことは、いつも聖書のみことばに聴き従ってこられた、ということです。神様にすべてをゆだねた歩みの積み重ねが、今の教会を形作っていることを改めて知り、神様に感謝しました。記念会では10年ごとにスライドにまとめ披露しました。懐かしい写真に歓声があがり、子どもたちへのインタビューでは、その笑顔に励まされましたし、みんな生き生きと神様に、教会に、仕えたいと語ってくれました。これからの教会の歩みの祝福を祈らされました。教会に集う者で4声の特別讃美を精一杯ささげました。最後に、この時を記念して「わたしたちの声明」を会場に来られた皆さんで読み上げました。これもいつかアップできればと思います。

 今から40年前の冬は1975年クリスマスの時期でした。児玉牧師と3人の信徒によって第一回目の礼拝がささげられ、「単立シオンが丘キリスト教会」の歩みがスタートしました。1980年には日本同盟基督教団に加入が承認され、2001年には現住所に新会堂を建設しました。会堂建設や教会移転の過程には、喜びも試みもあり、会堂をこの地に据えて後も色々ありました。その度に、皆で信じて見上げたお方が「教会の頭なるキリスト」でした。主にハレルヤ!!

サイトマップにブログ「40周年記念誌製本」がアップされました♪

「体験アワナ」の報告はサイトマップのブログをご覧ください

 ⇒ 「体験アワナ」

アワナクラブ(体験版)のご紹介⇒詳細はアワナHPをご覧ください

4月5日イースター礼拝

4月5日はイースター礼拝でした。講壇のお花にもイースターエッグが飾られていました。子どもたちは進級のお祝いもそこそこに、イースターエッグ作りを行い、礼拝後にみなさんに配りました。礼拝では、女性有志の特別讃美がありました。持ち寄りの昼食会、子どもたちの手話付の特別讃美、男性有志の讃美、ゲームなどをして共に過ごしました。祝会最後には「Above All」を手話付で讃美することができました♪祝会後、子どもたちを中心に教会のごく近くの家々に「イースターおめでとうございます!」とイースターエッグを配って歩きました。あいにくの雨の中でしたが、イースターの喜びを伝えることができました。久しぶりに礼拝に来ることができた方、初めての方が来られたことは喜びでした。

『シオン』第82号
上記と同じ内容のものです。ダウンロードして、ご家族・ご友人などへお渡しいただければと思います。
シオン第82号 (HP).pdf
PDFファイル 1.6 MB

男性有志特別讃美♪

3月22日の礼拝において、男性有志による特別讃美「ゆるすためです」がささげられました。歌詞は以下の通りです。

①赦すためです 主の十字架 払いきれない 死の代価 あざけられても 打たれても 祈られたのは 誰のため

②救うためです 主の十字架 滅ぶばかりの この命 いばらのかむり 釘の跡 耐えられたのは 誰のため

③カルバリ山は 濡れたでしょ 主の流された 血と涙 ごめんなさいと お詫びして 従いましょう 主の招き

イエス様が十字架の死にまで従い、苦しまれたのは、「誰のため」でしょうか?

心に留めながら、受難週(イエス様のエルサレム入城~最後の晩餐~ゲッセマネの祈り~十字架~復活の前日)を迎え、喜びのイースターを迎えたいと思います。

「ゆるすためです」

イースターにむけて(2015)

4月5日はイースター(復活祭)です。イエス・キリストの復活をお祝いするお祭りです。教会ではイースターエッグが会堂のあちらこちらに飾られ始めました。イースターエッグは、命の始まりを象徴しています。イエス・キリストは、十字架上で死んでから三日目に、復活されました。ちょうど、ひよこが卵の殻を破って出てくるように、キリストも死という殻を破ってよみがえられたことを象徴しています。イースターでは、昼食会や有志や子どもたちの特別讃美がささげられる予定です。ぜひ一緒にお祝いしましょう!

2015年1月24日(土)

超教派ユースミニストリー「みちしるべ」開催

「みちしるべ」ホームページはこちら

2014年12月24日クリスマス・イヴ礼拝

闇の中に光として来られ、今も生きておられるイエス・キリストのご降誕を共に礼拝を通して喜びました。ろうそくの火が灯される中、皆さんで礼拝をささげました。今年は趣向を凝らし、スライド劇を取り入れ、思いを巡らすことができました。

2014年12月21日クリスマス礼拝、昼食会、祝会、キャロリング報告

大勢の方々とイエス・キリストのご降誕を喜び、祝うクリスマス礼拝となりました。聖書朗読とクリスマス讃美を中心としたプログラムで、たくさんの方々が講壇へあがった礼拝となりました。子どもたちの特別讃美などもありました。昼食会は毎年恒例一品持ち寄り。今年も豪華な品々が並びました。祝会では「フルート&ピアノ合奏」、「ご婦人の讃美」、「手話讃美」、「教会に集まっている子どもたちによるクリスマス讃美合奏」、ジョイジョイクラブクリスマス会でも上演した人形劇「三本の木」上演、ゲームやダンス付讃美など、皆さんで楽しいひと時、喜びのひと時を過ごしました。その後はこれも毎年恒例、近くのグループホームを訪問し、クリスマス讃美をささげ、クリスマスの喜びをお届けしました。

クリスマス礼拝 役員会メンバー特別讃美「主の道従い」♪

アドベント礼拝 特別讃美その2

12日7日のアドベント礼拝では、水曜夕の祈祷会の有志が手話で「きよしこの夜」を特別讃美しました。この場面は「す~くい~のみ~こは~♪」の「救い」を手話で表しているところです。いろいろな言語で讃美できることは本当に感謝です!

アドベント礼拝 特別讃美

アドベント(クリスマスを待ち望む期間)の礼拝では毎週特別讃美がささげられました。11月30日はベレヤ会(水曜午前の会、聖書の学び・祈り会)の有志が特別讃美をささげました。音声のみになりますが、素敵な歌声をお聴きください。

アドベント礼拝 ベレヤ会有志特別讃美 ♪くしき星よ やみの世に♪

2014年クリスマスへのご招待

2014年クリスマスへのご招待
上記と同じ内容のものです。ダウンロードして、ご家族・ご友人などへお渡しいただければと思います。
クリスマスチラシ2014.pdf
PDFファイル 3.4 MB

「クリスマスの小道具作り」が始まっています!

「アドベントカレンダー」が飾られました!

2014年クリスマスの飾り

教会では10月5日の午後に「にこにこバザー」と題してフリーマーケットを企画しています。教会に集う者たちの家の中に眠る品々を破格の値段で売りに出します!!掘り出しものが見つかるかもしれませんよ。晴天の場合は外にて、雨天の場合は教会の中で開催しますので、天候にかかわらずお越し頂ければと思います。

たくさんの品々
たくさんの品々

あいにくの天候のため「にこにこバザー」教会内で開催しました。チラシで来られた地域の皆様、友人の皆様、不安定な天候の中お越しいただき、本当にありがとうございました。掘り出し物を見つけ喜ばれた方、ちょうど必要なものを見つけられた方などおられました。教会に集う者も喜んでバザーを行うことができ感謝な午後となりました。

2013年12月24日(火)

キャンドルサービス(燭火礼拝)

19時30分~20時30分

ろうそくのともしびの中、イエス・キリストのご降誕に静かに思いを巡らし、礼拝をささげました。イエス・キリストという、闇の中に輝く光が、お一人お一人のところに届けられた・・素晴らしい恵みなのだと確信した夜でした。そして、大人も子どもも共にクリスマスの讃美をささげた、喜びあふれる礼拝となりました。

2013年12月22日(

クリスマス礼拝、昼食会、祝会、

キャロリング報告

イエス・キリストのご降誕を記念し、お祝いする礼拝の後、一品持ち寄りの昼食会。みなさんの様子をご紹介できないのが残念ですが、にぎやかな和やかなひと時でした。その後は祝会プログラム。フルートとクラリネットによる讃美の演奏。教会に来ている子どもたちによる「諸人こぞりて」合奏。ファミリーによる讃美。子どもたちへのミッションゲーム:借り物競争ならぬ「人探し競争」など、楽しいひと時でした。初めて教会に来た子どもたちも楽しんでいました。その後、有志によるキャロリング。近くのグループホーム(毎年恒例です)、施設や病院にいる方々のところへ行き、クリスマスの讃美を、また祈りをささげました。グループホームでは涙を流して喜ばれる利用者の方の姿もありました。

2013年 クリスマスの飾り