賛美葬

H姉が天に召されました。喪中の家、「そこには、すべての人の終りがあり、生きている者がそれを心に留めるようになる」と伝道者の書7章2節にあります。教会が喪中の家となりました。生前のH姉を偲び、彼女の詩の世界と出会い、この時は用意されたと悟り、そこに命を吹き込む神様との豊かな交流が与えられました。「葬儀は教会で賛美葬を」と希望されていたH姉。賛美があふれた葬儀となりました。